B!ブックマーク Twitter Facebook LINE
少額投資ナビ » 少額投資の種類を比較

少額投資の種類を比較

投資には様々な種類があります。5万円以下の少額で始められる投資も、選択肢は多様です。では、どの方法を選べばいいのでしょうか? 少額投資の種類とそれぞれの特徴を理解して、自分に合った投資の種類を考えてみましょう

少額投資ができる商品の種類

少額投資ができる運用商品の比較

投資商品 最低必要金額 どんな人向けか 特徴
投資信託 1万円前後〜
(金融機関により、100円程度~)
・投資初心者
・銘柄選びや運用に手間をかけたくない人
・ひとつの商品で複数の株式や債券などに投資をしてみたい人
・予算を1万円程度以下におさえたい人
・プロが運用する
・分散投資がしやすい
・積立投資もできる
・リスク・リターンの大きさはファンドによる
株式投資 数千円程度〜
(ミニ株、単元未満株などは数百円程度~)
・個別の企業を自分で選びたい人
・財務諸表や経済紙を読むのが好きな人
・株価を定期的にチェックできる人
・(単元株以上保有すれば)配当金や株主優待を受け取れる
・預貯金や債券に比べハイリスク・ハイリターン
不動産 数万円〜
(REITファンドは1万円前後~)
・アパート経営など、不動産投資に興味がある人
・株式や投資信託と合わせて、いろいろな運用をしたい人
・運用のリスクを分散させたい人
・不動産の賃料収入がおもな収益源
・株式などとは異なる値動きをする傾向
FX 数千円〜
(レバレッジ、通貨による)
・外国・外貨に興味がある人
・激しい値動きがあっても許容できる人
・余裕資金で運用できる人
・外貨の為替レートの変動により運用する
・レバレッジをかけると、手持ちのお金より最大25倍程度の取引が可能
・ハイリスク・ハイリターン

少額投資ができる商品について、それぞれ解説していきます。

株式投資

どういう投資か

株式を売買したり、保有して株主になり、利益の分配を受け取ったりすることでお金を増やそうとするのが、株式投資です。おもに証券会社に口座を開設して、資金を入金してから株式を購入します。

利益(リターン)を得るしくみ

株式を購入するとその企業の株主になり、企業が利益をあげたときには保有している株式の数に応じて分配を受け取れます。これが「配当」です。

上場している企業の株式は証券取引所で常に売買されており、株式の価値が上がったり下がったりしています。株式を買ったときよりも価値が上がれば、利益が出ます。利益が出ているタイミングで売ると「売却益」を得ることができます。

予算

基本的に株式は「単元株」といって、株主になれる所定の株数以上から買うことができます。単元株の株数は銘柄(企業)によって異なり、100株のところもあれば、1株や1,000株のところもあります。1株の株価が100円でも、単元株が100株の銘柄なら1万円あれば買えますが、単元株が1000株の銘柄なら最低でも10万円必要です。

証券会社のなかには、「株式ミニ投資(ミニ株)」といって、1単元の10分の1単位で売買できるものや、「単元未満株」といって1株から売買できるサービスがあります。この制度を使えば、数百円程度の少額で投資が可能です(ただし、すべての証券会社で扱っているわけではなく、取扱銘柄も限られます)。

リスクの大きさ

株価は、その株式を発行している企業の業績や経済の動向、投資家からの人気などさまざまな要因によって常に変動します。良いタイミングで売却すれば利益を得られる反面、株価の値下がりにより損失が出る可能性も。元本保証もありませんので、預貯金や債券などに比べると、一般的にはハイリスク・ハイリターンといわれています。

どんな人向けか

企業の事業内容や、業績など財務状況をしっかりリサーチし、経済や株式市況の動向を常に理解しておくことが重要です。日頃から新聞などで経済全体や投資先の企業に関連したニュースを読む時間と手間をかけられる人が向いているでしょう。

売り時、買い時を見極めるには、株価の動きをチェックすることも大切です。株価の変動やトレンドをグラフ化したチャートを読めるようにもしておきたいですね。

投資信託

どういう投資か

投資信託は、多くの投資家から資金を集め、運用のプロ(ファンドマネージャー)が国内外の株式や債券、不動産などに投資するものです。多くの人から集めたお金で運用するため、個人では買えないような高額な株式や不動産などにも間接的に投資できます。

投資信託を買って、保有中に運用による利益が出たらその一部の分配を受け取ったり、売買によって利益を得たりするのが、投資信託による投資です。

ひとつひとつの投資信託のことは「ファンド」と呼ぶことがあります。

利益(リターン)を得るしくみ

投資信託は、その運用成績に応じて1日に1回、「基準価額」という価格が算出されています。買ったときよりも売ったときの基準価額が高ければ、利益を得られることがあります。また投資信託には1カ月ごとや年に1回など所定の期間ごとに、募ったお金の決算があり、運用成績が良いと「分配金」という利益の分配を受けられることがあります。

予算

投資信託の単位は口数で表され、1万口あたりの基準価額が公表されています。ファンドが設定されて、運用が始まるときには、1万口あたりの基準価額は必ず1万円に設定されるため、多くの投資信託は数千円から1万円前後で取引されています。証券会社によっては、100円以上1円単位で予算を指定して購入することもできます。

リスクの大きさ

投資信託は株式や債券など、価格が変動する運用商品に投資するため、これらの価格が変動すれば投資信託の基準価額も変動します。元本保証はありません。購入したときよりも基準価額が低くなれば、損失が出る可能性があります。

ただ、投資信託に集まった資金で、ファンドマネージャーは複数の株式や債券などに投資するため、ひとつの投資信託のなかでリスクはある程度分散されています。また、募ったお金で株式を中心に運用するか、債券を多く組み入れるか、投資先が日本国内か海外か、新興国か先進国かによって、リスクの大きさは異なります。

どんな人向けか

運用をプロに任せられるため、投資の経験や知識がまだ少ない人、銘柄を選ぶのが面倒な人などにも比較的向いています。多くの場合、予算は1万円台より少なくすむため、少額から始めたい人にも向いているでしょう。毎月少しずつ購入する積立投資もできます。

不動産投資

どういう投資か

不動産投資は、ビルやマンション、アパートなどの不動産を購入して、その賃料収入や、売却益を得るものです。本来は数百万円から数億円まで、かなりまとまった資金が必要です。しかし、少額から不動産に投資できる運用商品もあります。不動産投資信託(REIT(リート))は、投資家が出し合った資金でオフィスビル、商業施設、ホテル、マンションなどの不動産を所有し、賃料などの収益を分け合う投資信託です。日本の不動産投資信託は、J-REITと呼ばれています。株式のように証券取引所に上場されており、証券会社などの口座を通して売買します。

また、REITを運用対象にした投資信託(REITファンド)もあります。

利益(リターン)を得るしくみ

J-REITを購入して出資したお金で、不動産投資法人というところがビルなどの不動産を購入、所有します。多くのJ-REITでは年に2回の決算があり、テナント収入などによる利益があれば「分配金」という形で還元されます。

また、J-REITは株式と同じように上場されているため、価格が常に変動します。購入したときよりも価格が上昇することで利益を得られる場合もあります。

複数のREITで運用する投資信託(REITファンド)は、一般的な投資信託と同じしくみです。

予算

J-REITは、1口あたり数万円から数十万円で購入できるものが一般的です。一部ではありますが、市況によって5万円以下のものもあります。銘柄数は数十に上り、ものによって幅があります。

一方でREITに投資する投資信託(REITファンド)は、一般的な投資信託と同様に、基準価額は1万円前後のことが多く、証券会社によっては数百円程度の小口から購入したり、積立投資で少しずつ購入することもできます。

リスクの大きさ

J-REITもREITファンドも、元本保証はありません。地価が下がって、運用対象になっている不動産の価値が下がれば、ファンドの価格・基準価額が下がるリスクがあります。また、不動産のテナントの入居状況にも左右されます。ファンドに組み入れられている不動産の種類、国内のものか海外のものかなどによって、リスクの大きさは幅があります。

一般的には株式や債券とは、経済状況などからの影響の受け方が異なり、値動きのしかたも違う傾向があります。

どんな人向けか

ビルやホテルなど、不動産に興味がある、いずれは大家さんとして現物の不動産投資をしてみたい人などが、少額でチャレンジしてみる方法のひとつになりそうです。また、ほかに株式や投資信託などで運用をしているときには、ほかとは違った値動きをする不動産での運用もしておくと、資産全体のリスクを分散する効果を期待できます。

数十万円規模のまとまった予算がある人はJ-REIT、より少額から始めたい人はREITファンドから始めるのがよいのではないでしょうか。

FX取引

どういう投資か

FX(Foreign Exchange)取引は、為替の変動を利用しながら外貨の両替を行うことで利益を狙う投資方法です。外貨を売買して為替レートの変動による利益を得たり、金利の高い国の通貨を買うことで得られる「スワップポイント」を得るのが、FX取引です。

FX取引は、取扱いのある証券会社などでできます。会社によって、米ドル、ユーロ、豪ドル、英ポンド、人民元などさまざまな通貨を扱っています。銀行などで扱っている外貨預金と違って、投じたお金よりも大きな金額を運用できるのが特徴です。これを「レバレッジ」といいます。証券会社によって、投じた金額の1倍から最大25倍までの取引ができます。

利益(リターン)を得るしくみ

外貨を購入したときのレートよりも、レートが有利になったタイミングで売却すれば「為替差益」を得られます。

また、FX取引で通貨を交換すると、各国の通貨の金利差である「スワップポイント」の授受があります。金利の低い通貨から金利の高い通貨に交換すると、その通貨を保有している間、スワップポイントを毎日受け取ります(逆に、金利の低い通貨に交換すると、スワップポイントを支払うことになります)。

予算

FX取引を始めるときには、「証拠金」として資金を取引用の口座に入れておく必要があります。必要な金額はレバレッジの倍率や通貨によって異なり、証拠金に対して25倍の取引額で取引をする場合には、数万円程度や数千円程度でできるものもあります。また、一部の証券会社には通常の10分の1の証拠金で取引ができる「ミニ取引」を扱っているところもあります。

リスクの大きさ

為替レートの変動によって、投じたお金の価値が変わります。元本保証はありません。通貨によってレートの変動のしかたは異なりますが、世界経済の状況しだいでは短時間に大きく変動することもあります。また、南アフリカのランドやトルコのリラなど、新興国の通貨は先進国の通貨に比べて激しく変動する傾向があります。

加えて、レバレッジをかける場合には為替レートが1円変動したときに受ける影響が5倍、10倍などと、レバレッジの分だけ大きくなります。利益が出たときには利益が大きくなりますが、損失が出たときには損失も数倍に膨らみます。損失が大きくなると、「ロスカットルール」といってそれ以上に損失が拡大しないように自動的に決済されるしくみもあります。

どんな人向けか

外国や外貨に興味がある人は始めやすいのではないでしょうか。為替レートの変動はもちろん、ニュースなどで海外の経済の動向を日頃からチェックできると、安定的に運用しやすいです。短時間でレートが変動することも多いため、チャートを見て冷静に状況を分析できることも大切です。

レバレッジをかけるとリスク・リターンともに非常に大きくなりますので、他の資産が十分にあり、余裕資金で取引できるのが望ましいです。

このように、少額からできる投資商品にはいろいろなものがあります。取引の方法や値動きのしかた、リスクやリターンの性格がそれぞれ異なります。予算や投資の目的にあわせて、自分に合った種類を選びたいですね。

また、ポイント投資や積立投資など、これらの投資をさらに気軽に始められるサービスもあります。

なかでも「ポイント投資」は、買い物などで貯まったポイントを使って、株式や投資信託などを購入できるものです。

ポイント投資

どういう投資か

ポイント投資は、楽天ポイントやdポイント、Tポイントなど、買い物をするときに購入代金に応じて貯まるポイントで株式や投資信託を購入、運用できるサービスです。複数の証券会社がサービスを提供しており、いずれも1ポイント1円相当として、ポイントを購入資金にあてられます。スマートフォンやインターネットから気軽に操作できるにもかかわらず、各社約3,000~4,000銘柄の株式、投資信託を取扱っており、本格的な投資をすることができます。

利益(リターン)を得るしくみ

証券会社によって、取り扱う金融商品が異なります。投資信託やREIT、ETF(上場投資信託:日経平均株価などに連動することを目指す投資信託で、証券取引所に上場しているもの)を中心に扱っているところもあれば、現物の株式を購入できるところもあります。

いずれの場合も、利益を得るしくみは通常の株式や投資信託などと同じです。

予算

証券会社によって異なりますが、100円以上1円単位から購入できる、株式は1株から買えるところなどがあり、いずれも数百円、数千円あれば投資を始められそうです。ポイントを元手に株式や投資信託を購入できるので、現金の予算はゼロでもチャレンジできます。

リスクの大きさ

ポイントで購入するとはいえ、投資するのは通常の株式や投資信託ですから、値動きなどのリスクはあります。元本保証はありません。現金を使わずに購入する分、損失が出たときのダメージは少ないともいえます。

どんな人向けか

元本割れするのが怖い、まずは気軽に投資を経験してみたいなど、初めて投資を始めたい人に向いています。日常生活の買い物でポイントを貯めるのが好きな人にも向いているのではないでしょうか。ポイントが貯まっているけれど使い道がない人にもおすすめです。

監修者:加藤 梨里(かとう りり)
加藤梨里のプロフィール画像

ファイナンシャルプランナー(CFP®)、金融知力インストラクター、健康経営アドバイザー、保険会社、信託銀行、ファイナンシャルプランナー会社を経て独立。専門は保険、ライフプラン、節約、資産運用など。
マネーステップオフィス株式会社
http://moneystep.co

いくらから始められる?
少額投資の種類
必要資金で並べてみました

【最安】必要資金:5円〜
おつりが自動的に投資資金に
おつり投資
トラノコ

買い物をしたときのおつりを5円から積み立てられる投資信託。貯金ゼロから、長期分散投資で資産形成ができます。

トラノコ
公式HPで詳細を見る

アプリをダウンロード

App Store からダウンロード GET IT ON Google Play

必要資金:100pt〜
お金を使わず投資の世界に一歩前進
ポイント運用
ポイント運用 by 楽天Pointclub

口座開設は必要なく、ポイントだけでファンドへの投資が可能。手軽に運用益をチェックすることができます。

楽天Pointclub
公式HPで詳細を見る

必要資金:500円〜
ニュースを見て株を買う
株式投資
FROGGY

お金のニュースサイトのような記事を通じて株を売買できるサービス。記事を読んで自身で売買する株を選びます。

FROGGY
公式HPで詳細を見る

必要資金:1,000円〜
アプリで気軽に始める株式投資
スマホ投資
One Tap BUY

口座開設はもちろん必要ですが、アプリだけで日本や外国の株取引を完結できます。見やすさも少額投資初心者向け。

One Tap BUY
公式HPで詳細を見る

アプリをダウンロード

App Store からダウンロード GET IT ON Google Play

必要資金:月1,000円〜
初心者にやさしい資産形成
投資信託
積み立てNISA
(三菱UFJ銀行)

初心者にとってハードルの高い資産運用の部分をプロが行うのが投資信託。NISAの口座なら、一定額の利益が非課税です。

三菱UFJ銀行
公式HPで詳細を見る

必要資金:5,000円〜
トレーダーの世界にどっぷり浸かる
外国為替証拠金取引
FXプライム

24時間動き続ける外貨市場で、所持金以上の掛け金を売買するのがFXです。FXプライムならFXの少額投資ができます。

FXプライム
公式HPで詳細を見る

アプリをダウンロード

App Store からダウンロード GET IT ON Google Play

必要資金:1万円〜
あなたに合った投資をおすすめ
ロボアドバイザー
THEO

利用者の年齢や年収などを元に、資産運用を自動で行います。とにかく新しいものが好きなら試してみる価値アリかも。

THEO
公式HPで詳細を見る

アプリをダウンロード

App Store からダウンロード GET IT ON Google Play

必要資金:5万円〜
株の銘柄選びをわかりやすく!
テーマ投資
テーマキラー!

「VR」「ドローン」など、イメージのわきやすいジャンル分けがされた10社の株をまとめて売買します。

SBI証券
公式HPで詳細を見る

トラノコ:TORANOTEC投信投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第384号 商品投資顧問業(農経(2)第19号)加入協会 一般社団法人 投資信託協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会、日本商品投資顧問業協会.
楽天証券:商号等:楽天証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者/加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会
Froggy:商号等:SMBC日興証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2251号/加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会
One Tap BUY:金融商品取引業者 株式会社One Tap BUY 関東財務局長(金商)第2883号 加入協会/日本証券業協会
三菱UFJ銀行:株式会社三菱UFJ銀行/登録金融機関 関東財務局長(登金)第5号/加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会
FXプライム:株式会社FXプライムbyGMO/金融商品取引業者/登録番号:関東財務局長(金商)第259号/加入協会:一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会
THEO:株式会社お金のデザイン:金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2796号/加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人投資信託協会
テーマキラー:金融商品取引業者 株式会社SBI証券 関東財務局長(金商)第44号 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
dポイント投資:金融商品仲介業者 株式会社NTTドコモ 登録番号 関東財務局長(金仲)第844号/所属金融商品取引業者 株式会社お金のデザイン 登録番号 関東財務局長(金商)第2796号/加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人投資信託協会
永久不滅ポイント運用サービス:<アクティブコース・バランスコース>金融商品取引業者 関東財務局長 (金商)第2882号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会、一般社団法人 投資信託協会
永久不滅ポイント運用サービス:<資産形成の達人コース・グローバルバランスコース>セゾン投信株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第349号/加入協会 一般社団法人投資信託協会
ネオモバ:商号等:株式会社SBIネオモバイル証券 金融商品取引業者/関東財務局長(金商)第3125号/加入協会:日本証券業協会
マネーハッチ:商号等/インヴァスト証券株式会社 証券コード8709 金融商品取引業者 登録番号/関東財務局長(金商)第26号/加入協会/ 一般社団法人 金融先物取引業協会 日本証券業協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会